始まってます!熱血高校野球!

始まってますね!高校野球!今年はどの学校が優勝するのでしょうか。私は神奈川県在住。横浜スタジアムでの開会式から毎年見ています。今年は高校野球100周年、記念の年だそうです。元気いっぱいの選手宣誓に感動して開幕しました。神奈川県は今年から2校が出られるようになりました。180校以上の学校が出ているのにずっと一校しか出られなかったのは勝ち進むのはとっても大変な事です。一校増えた事、本当に良かったと思います。我が家は娘が吹奏楽部で、毎年高校野球の応援に行きます。野球部ではないのに、家に帰ってからずっと高校野球の話しをしています。先日も「高校野球は高校生みんなの青春だよ!」と言っていました。その日は自分の学校が勝って、負けてしまった学校の子達の涙を見て本当にそう思ったと話していました。私たちも毎年野球部と一緒に涙するけれど、本当にこれが青春だなと感じられるそうです。私もテレビの前で毎年涙を流して見ています。一生懸命な高校生のプレーと喜びや悲しみの涙には心をうたれます。そんな高校野球を毎年楽しみにしています。始まったばかりの高校野球。今年も応援したいと思います。選手のみなさん、応援団のみなさん、素敵な夏になりますように。

実写版「北斗の拳」のケンシロウ役に伊藤英明さんが担当

昭和時代に大人気だった週刊少年ジャンプの世紀末をテーマにした漫画「北斗の拳」が実写映像として蘇ります。これは、男性向けボディケアブランドの「デ・オウ」のコラボCMで実現したものです。このボディケアブランドは、伊藤英明さんがイメージキャラクターを担当しており、「北斗の拳」とのコラボレーションCMにおいて、伊藤英明さんが「北斗の拳」の主人公であるケンシロウの役を担当しています。
新しいCMである「おまえはもうニオわない」編において、伊藤英明さんが演じるケンシロウは荒野に現れた悪臭を放つ大男に立ち向かうという話になっており、日本では初めて「北斗の拳」の実写映像化を果たしました。伊藤英明さんは、映画やドラマなどでも自慢の肉体を披露してきており、「デ・オウ」でも鍛えられた体を披露してきました。ケンシロウの衣装のディテールが細かくて完成度が高いと伊藤英明さんは述べており、「北斗の拳」の世界観を十分に理解した上で、撮影に臨んだ伊藤英明さんとスタッフは、「北斗の拳」の原作者である原哲夫さんも絶賛するほどの完成度の高い実写CM化が実現しました。
デ・オウの新CMである「おまえはもうニオわない」編は、15秒バージョンと30秒バージョンが存在しており、全国でオンエアされるのは4月24日から行われています。

花晴れ 道明寺復活?!

花のち晴れ ?花男 Next Season?略して、花晴れ。

ドラマが始まる前、道明寺復活?!と大騒ぎになりましたよね。
どこに出てくるんだろ?!と思いましたね。

ドラマを見ましたか?
F4に憧れを持っていたC5のリーダー、神楽木晴が昔小学生の時に友達がいじめられているのを見ているだけで止められなかった時に、道明寺さんが出て来ましたね!!
その時に、その友達を救ってくれたのが道明寺さんで、憧れたんですね!
そりゃ、あの喧嘩の強さは男性の方はさぞかし、憧れるでしょう!あのルックスですしね!

皆さんほとんどが、もう前の花より男子に出ていたメンバーは誰も出演がないと思っていましたよね。
でも、あの道明寺司役の松本潤さんが出演するとニュースに出たら、SNSで大盛り上がりしていましたね!!

皆さんが喜んだことでしょう!!
喜ばずにはいられいですよね。(笑)

花晴れのドラマに今後また出てくるんでしょうか?

1話のところには、友情役と書かれていたんで今後はないんでしょうか?

けど、またありそうな気がしますけどね!!
また道明寺さんが出演されたら、SNSで大盛り上がりしますね!
今後の花晴れのドラマも見どころ満載ですね!

次回の2話も楽しみにしておきましょう。

世界的なブドウ不作でワイン値上げ、ワイン党の我が家は困る

メルシャンがワイン30品目を値上げするという記事を読みました。
来年四月から数%程度値上げするそうで、原因は世界的にブドウが不作だからだそうです。
メルシャンのビストロというワインは飲んだことがありますし、おいしい酸化防止剤無添加ワインは我が家のフェイバリットワインでよく食卓に上ります。
我が家は母と妹と私がワイン党で父は普段日本酒党ですがたまにワインも飲みます。
ぜひ来年は豊作になって再来年は元の値段に戻して欲しいものです。
ワインは世界中で作られ飲まれている特別なお酒なので、世界的なブドウの不作は世界中で大きな混乱を引き起こすでしょう。
そこを上手いこと利用すれば投資などで大儲けできるかもしれません。
はてさてどこに投資したものかじっくり考えてみましょうか。

今すぐニュースのご紹介

私が所有している東芝の液晶テレビ、レグザには、「今すぐニュース」という機能が搭載されています。これは予め指定したチャンネル、指定の時間のニュースを自動で録画して置き24時間どのタイミングであってもテレビ起動後にリモコンの〔今すぐニュース〕ボタンを押すことですぐに最新のニュースを視聴できるというものです。通常はNHK総合の各時間帯ニュースが指定されており、常に最新のニュースが上書きされる仕様であるため、今すぐニュースで録画した番組でHDDが一杯になってしまうことはありません。また、この機能を利用して録画するニュースはNHK総合以外の任意の番組を指定することも可能です。もし、近い内にテレビを買い替える機会があるならこの機能を搭載したこの機種をチョイスすることをお勧めしたいと思います。。

大谷翔平、エンゼルス入り。

メジャー挑戦をしていた大谷翔平がエンゼルスに入団することが決定した。大谷翔平の決断は速かったです。22日までの交渉時間を費やすこともなく決められるだけの魅力がエンゼルスにはあったのだろう。ほとんどすべての球団が獲得に乗り出したと思える争奪戦。有力視されていたのがダイヤモンドバックス、パドレス、レンジャーズでした。しかしながら現実にはエンゼルスの陣容や具体的な起用法の案が、投打両面でのプレー、いわゆる二刀流を望む大谷翔平の思いに合致したと考えられる。背番号は「17」に決まった。背番号だけ見ると投手一本かなって思うけど背番号は関係ないですね。おそらく大リーグでも二刀流やるにはやるけど投手に趣きおいてやっていく感じになるでしょう。投手としてダメになってきたら投手は諦めて打者専門でやっていくのが濃厚ですね。いずれにせよ、大リーグで二刀流が果たして通用するのかどうなのか楽しみです。

店員とお客のマナー

アメリカのコーヒーショップで、おもしろい試みが行われました。
丁寧にあいさつをしてコーヒーを頼むと一杯1.75ドル、でも無作法に注文すると5ドルとるというものです。
これはジョークだったそうですが、お客さんのマナーが格段によくなったとか。

私は、店員さんの対応を不快に思ったことがあります。
それと同じように、店員さんだってお客さんの態度を不快に思うことがあるはずです。
店員さんから快くサービスしてもらうためには、お客さんもマナーには注意しなくてはいけないと改めて思わされました。
お金を払っているのだからサービスを受けて当然と言った考えは、改めるべきなのです。

礼儀正しいお客は、きっと大事にされるでしょう。
お客と店員、双方の態度がお店の心地よい雰囲気につながるんですよね。

今日は、仕事が休みだったので、家電店で癒されてきました。

今日は、仕事が休みだったので、家電店に癒されに行きました。
その家電店は、高校の頃から行っている家電店です。
クレジットカードもこの家電店の物を使っています。
このクレジットで支払いものをしているので、毎月1500~2000ポイント
が付きます。
私たち夫婦は、コリ症なので家電店に行ってマッサージチェアをマッサージ
をよくします。
その時にほしい物があれば、ポイントで購入します。
なので、行ったら必ずマッサージチェアでマッサージをします。
一番お気に入りのマッサージチェアが完売したという事でなくなってしまいました。
ほかのもよいのですが、そのマッサージチェアは特別でした。
足の裏のマッサージがすごくて、よく芸人が罰ゲームで足の裏をマッサージされて
痛がっていますが、そのマッサージを実現したのです。
初めてやった時は本当に痛くて、耐えながらマッサージしました。
しかし、やっていくうちに痛くなくなりました。
足がすっきりするので、このマッサージチェアがなくなったのはショックでした。
違うマッサージチェアで癒されてきました。

台風に付いている名前の由来は

日本では、年間平均25ほど発生する台風。
1月1日を始めとして、台風が生まれた順に1号2号と番号をふっていきます。
アメリカでは、台風一つ一つに名前が付けられ呼ばれていますが、昔は気象予報士の彼女や奥様の名前が付けられていたそうです。
その後、男女平等にするため、男と女の名前を交互につけるようになったんだとか。

世界には台風委員会があり、日本を含めた14カ国が加盟している台風防災に関する機関です。
ここでは、各国で使われている台風の名前を持ち寄り、140番まで世界共通の台風名が決められています。
1番は、カンボジアで象を意味する「ダムレイ」。
2番は、中国でイソギンチャクを意味する「ハイクイ」という具合に、人名や神の名、動物や魚の名前などがずらりと並んでいます。

これを台風の発生順に付けて行き、140番まで来たら1番に戻って繰り返します。
ただし、甚大な被害をもたらした台風名は、以後使われることはありません。
台風委員会の名前一覧を見ていると、各国特色があって面白いですよ。

ロボットのヘボさを競うコンテスト

進化し続ける人工知能やロボットの話題が多い中、こんなニュースを見かけました。
日本で始まった「ヘボコン」が、今世界で人気なんだそうです。
ヘボコンとは、ロボットのヘボさを競うコンテストで、2体のロボットが土俵で相撲をする競技です。

ヘボコンに出場できるロボットの条件は、定められた水準以下の技術で作られたロボットであることです。
未完成や稚拙なロボットが繰り広げる勝負で、お客さんを最も笑わせたロボットが勝つという面白企画です。

このニュースを見て、私はなんだかほっとしました。
便利で頼りになる反面、人間の知能を超え、人の仕事を奪うなどと言われる優秀なロボットたちは、どこまで進化してしまうのかちょっと怖いような気がしていたからです。
でも、ヘボコンに出るロボットたちは、愛らしく、いかにも人間の手によって作られた感があり、見ていて楽しくなりました。

完璧でないからこそ、人を笑わせる力があると感じると同時に、完璧なものほどよいとされる世界で、人々は「人間味」を求めているのですね。