カールスモーキー石井の不倫謝罪の裏側

最近の「謝罪」には「逃げる」「否定しつづける」というよりも「潔く認めてすぐ謝る」ことが「誠意」とみなされているようです。乙武さん、すぐ認め謝罪しました。政治家の人、最初は逃げていましたが駄目だと悟った瞬間潔く「謝罪会見」をして辞職しました。そしてこのカールスモーキー石井さんもあるホテルで若い女性との一夜をスクープされ、その次の日に「謝罪会見」しかも妻と手をつないでのインタビュー。理解に苦しみました。(妻の感情がどうなのか?)みなさんもそう思われたのではないでしょうか。種明かしは芸能レポーターがしてくれました。妻は石井さんが所属する会社の社長だったということです。いわば「商品」です。だから「いがみ合い」ができない、ということ。手をつないでいたのは「やらせ」(演出)だと思いますが、本心はどうなのかを聞いてみたいですね。

元プロ野球・清原和博氏の事件報道

覚せい剤を使用した罪で逮捕され、先ごろ保釈された清原氏の事件は、野球に興味のない私でさえも
目に耳にする事件でしたが、その報道の過熱ぶりには正直驚いています。
清原氏が保釈されるのを見越して待つ報道陣の脚立の山がまず見ものでした。
そうして今度は保釈されたと判るやいなや、清原氏を乗せた車がどこへ行くのかヘリコプターを使ってまでの追跡。
仕事とはいえ報道屋さんも大変です。
保釈されたニュースはNHKでもやっており、その関心の高さにますます驚きました。
週刊誌用のニュースだと思っていたので、野球ってホント、人気あるのだなと改めて思いました。

最近注目の家電製品

私たちの身の周りで活躍している家電は、年々便利に進化していますよね。
その中でも最近よくメディアに取り上げられる流行りの家電に注目してみました。

GOPAN(ゴパン)という名前で、ご飯が炊けるだけでなく、パンも作れる炊飯器です。
この製品のすごい所は白米、玄米を使って米パンが作れる所です。

ふとん専用クリーナーは、ふとん専用に開発された掃除機のことです。
紫外線ランプが搭載され、このランプでふとん内のダニや病原菌を除去しながら、アレルギーの原因となる物質を取り除いていきます。

携帯電話ユーザーの7割がスマホを使っている時代になり、マウス操作に代わってタッチ操作が普及した結果、タブレット型コンピューターもユーザーに受け入れられ始めました。
持ち運びが楽で、動画や本を楽しむのにピッタリな端末です。

家電はどんどん進化しており、私たちの暮らしは益々便利になる一方です。
賢く上手に使っていきたいですね。

地下鉄サリン事件から

地下鉄サリン事件から21年。
当時産まれたばかりの赤ちゃんがもう成人になった年月が流れた。
朝会社にいったら騒然としていたが、何事かまだ状況がわからず、ちょっとした事故が起こったのかと思っていたが、ニュースをみてびっくり。
知り合いもその路線を使っていたりたまたまその日はその時間に乗らなかったので難を逃れたとか。
今でも思い出すと戦慄が走るほど恐ろしい事件だった。
比較的治安の良い日本であのようなテロが起こるなんて、
事件の被害者に黙祷をささげたい。

珪藻土マットがほしいけど。

足裏の水分をサッと吸収してくれるらしい珪藻土マットが気になって、いざ購入しようと思い立ち、口コミや価格を調べ始めました。
ほとんどの口コミやサイトが高評価を付けているのだけれど、気になる書き込みが目立ちます。
空気が乾燥している時には、マットから空中に水分を放出して加湿効果も多少あるというものです。
一度は足裏についた水分が空中に放出されて呼吸器に入るというのは、一度想像してしまうと微妙な気持ちになっちゃいます。
購入は一旦保留にしようかなとますます悩んでしまいます。

清原和博さん

連日、元プロ野球選手の清原さんのニュースを目にします。もともとプレーヤーのころから好きな選手だったので逮捕されたときは衝撃を受けましたが、今までの過去よりもこれから先の人生を考えて前へ進んでほしいとおもいます。震災があって、被災地に炊き出しに来てくれたことは決して忘れません。あのときにうけっとた牛丼と優しい言葉をむねに私もがんばっているので、更生してたちなおり活躍する姿をみたいと応援し続けます。野球選手のころの輝きも決して忘れません。

乙武さんも不倫だって。

ネットニュースで乙武さんの不倫謝罪コメントを見た。
ベッキーさんの一件以来不倫のニュースが目につく。
誰しも人間だし欲望に負けることもあるだろう。
誘っても不倫をしてもらえない人もいるだろうし、不倫が出来る人はそれだけ魅力のある人なのかなとか思う。
ただ、妻の立場ではそうも言ってられない。
今回、乙武さんの奥様は自分にも責任の一端があるとの内容のコメントを出されているらしい。
表立って活躍されている訳ではない奥様がコメントを出すと言うことは、
私が本妻です。と世間に宣言している訳で、
責任の一端があるという表面的な言葉とは裏腹に、
不倫相手の人に立場の違いを見せしめているような印象を受けた。
こういう女性は本当に強い。
乙武さんとの結婚を決めた彼女の愛情の深さも感じるが、
愛情の深い女性の強さと怖さも感じる。
私は女性だけど、奥様よりも不倫に走ってしまった乙武さんの方が理解出来る気がした。